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アンチエイジングの施術で失敗しないための秘訣一覧

アンチエイジングとは、「老化を防止すること。多く医療・美容などでいう。老化防止。抗老化。」
という意味です。(※広辞苑第6版より)
多くの方は手軽に老化を防ぐ方法を求めるでしょう。
しかし、中には効果が伴わなかったり、安全が立証されていない治療があることをご存知でしょうか。
また「最新の技術や機械」という言葉に惑わされ、多額の治療費を支払ってしまった、など、
「知らない」ことで損をしてしまうケースが後を絶ちません。
ここでは、患者様にアンチエイジングに関する正しい知識を得て頂くため、
カウンセリングでいただく質問や失敗を例に水の森美容外科の医師たちが専門的な見地から解説いたします。

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鼻

鼻のヒアルロン酸注入で、鼻筋が太くなってしまいました

手軽に受けられるプチ整形に「ヒアルロン酸注入」があります。手軽に受けられますが、永久的な効果はなく馴染んでくるのも特徴です。馴染んでくる→なくなったと感じる→また再度注入する→繰り返す・・・この後はどうなると思いますか?? 繰り返すことにより引き起こされる結果に警鐘をならすため、大阪院副院長津田医師が図解と共に解説致します。ぜひご覧ください。

2017.10.03

アンチエイジングお鼻プチ整形

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注射器

ヒアルロン酸やボトックス注入後の内出血が1週間続いています。これは失敗ですか?

気軽に受けられる注入系のプチ整形。お手軽に受けて内出血が出てビックリしたなんてお話しは聞いたことはありませんか?でもその内出血、決して失敗ではないんです。事前に説明を受けていたならば失敗と受け取らない事も、知らないと失敗に感じてしまう。そんな内出血のリスクについて水の森美容外科の津田がご説明いたします。

2017.10.02

アンチエイジングお目元プチ整形口元周辺

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ゴルゴ線(中顔面)の治療をしたが効果が無かった。

人気漫画「ゴルゴ13」の主人公に由来する名の“ゴルゴ線”別名、中顔面・ミッドチークライン。ゴルゴ線とは、目の下から頬にかけてのくぼみのことで、お顔全体を老けた印象にさせてしまう事から、老若男女問わずご相談いただくアンチエイジング治療部位となっております。今回は、ゴルゴ線ができてしまう原因や効果の出る治療方法まで、水の森美容外科名古屋院副院長の西川陽平が詳しくご説明させて頂きます。お悩みの方は治療される前に是非一度ご覧ください。

2017.10.02

アンチエイジング

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涙袋のヒアルロン酸注入で、大きくなりすぎてしまった、変化がなかった、左右差が出た。

可愛らしい印象になれると若い女性を筆頭に人気の“涙袋のヒアルロン酸注入”。治療直後よりお化粧もして頂けるため、気軽に可愛くなれる!と注入を希望される方も多い施術の一つです。しかし、正しい知識を持っていない医師による注入で「効果がない」「目の下が腫れて見える」などといった失敗の声が多いのはご存知でしょうか?今回は、このような失敗事例について考えられる原因を、水の森美容外科名古屋院副院長の西川陽平が詳しく解説させて頂きます。注入を考えている方は是非ご参考ください。

2017.09.29

お目元プチ整形

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ヒアルロン酸をしたが、すぐに元に戻ってしまいました。

手軽に受けられるプチ整形に「ヒアルロン酸注入」があります。長持ちすると思っていたら一ヶ月でなくなってしまった?なんて感じた経験がある方にぜひ読んで頂きたい。手軽に受けられるからしっかりとカウンセリングにて説明をしないクリニック、製剤を薄めるクリニック、そもそもヒアルロン酸注入の正しいやり方を知らないクリニック・・・・など知られていない落とし穴が原因です。 この落とし穴を回避するためにどうするか?を大阪院副院長津田医師が解説致します。ぜひご覧ください。

2017.04.10

アンチエイジングプチ整形

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ボトックスを打ったが、効果が無かった。シワが消えない。

皆さんも【芸能人の整形疑惑】【女優の○○がボトックス注射で小顔に】などの記事を目にした事があるのではないでしょうか。このように「私も女優のように小顔になりたい!」「ボトックスを打てば簡単に小顔が手に入る!」と、手軽に受けられるプチ整形としてボトックス注射は大変人気です。しかし、「効果が感じられない」という声も実は多いのをご存知でしょうか。今回は、注入後の効果が感じられない理由や適さない注入箇所について、水の森美容外科名古屋院副院長の西川陽平が詳しくご説明させて頂きます。どうぞご参考になさってください。

2017.04.10

アンチエイジングプチ整形

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顎にヒアルロン酸(又はプロテーゼ)を入れたら顎が太くなってしまいました。

芸能人・モデル・タレントなど、美人と言われる方の横顔は見たことがありますか?今回は、美人顔の象徴“Eライン”に憧れて治療をしたのにも関わらず、“顎が太くなってしまった”という失敗談を元に、ヒアルロン酸注入・プロテーゼの二通りの考えられる原因を、水の森美容外科銀座院院長の末永裕信が詳しく解説させて頂きます。正面美人だけではなく【横顔も美人】を目指している方、是非ともご覧ください。

2017.04.10

プチ整形口元周辺輪郭・小顔

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ボトックスを打って表情が硬くなった。瞼が重くなった。目の開きが悪くなった。

最近ではスマートフォンやSNS媒体の普及により、一点をじっと見つめることが多くなり、 “額のシワ”“眉間のシワ”が気になるという方も多いのではないでしょうか?通常、表情によってできるシワにはボトックス注射での治療が最適です。しかし、注入を行う医師の知識や技術力がなければ、「表情がきつくなった」「二重まぶたが一重になってしまった」などの失敗に繋がる可能性もあります。今回は、このような失敗が起こる原因と当院での対策について、水の森美容外科名古屋院副院長の西川陽平が詳しく説明させて頂きます。是非ご参考になさってください。

2017.04.09

アンチエイジングプチ整形

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糸のリフトはどのようなものですか?様々な種類がありますが効果はあるのでしょうか?

皆さんは、【糸のリフト】という治療をご存知でしょうか?近年では「切らないフェイスリフト」「お手軽なリフトアップ法」として、魅力的に聞こえる宣伝・広告を掲げて多くのクリニックが推している治療法の一つです。しかし、人気の裏にトラブルの絶えない治療でもあるのです。今回は、糸の種類から効果的なたるみ治療まで、水の森美容外科名古屋院副院長の西川陽平が詳しくご説明させて頂きます。どうぞご参考になさってください。

2017.01.24

アンチエイジング

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